January 31, 2011
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親愛なる世界の皆さんへ、


これは、あなたが本当は何者であるかを試される瞬間です。あなた自身の真実の瞬間です。あなたの良心はまだ生きていますか。あるいは、あなたは人間性よりも利害関係を重んじますか? あなた自身の尊厳を証明し、私たちが人間性の回復を要求することを手伝ってくれるでしょうか。それとも、戦車が我々を轢(ひ)くのを、脇に立ってただ見ているだけでしょうか? それはあなたが決めることですが、覚えておいてください。それはあなたが一生抱えていくことになる何かであり、いつかあなたはこの件で子供たちと正面から向き合わなければならないかもしれません。


お声が聞こえるのを楽しみにしています。

エジプトの一青年より

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Translators United for Peace - 速報874号 エジプトの若者からのメッセージ (via nehan48)

(via nehan48)

June 2, 2010
tokada:

誠 Biz.ID:電子書籍「自炊」完全マニュアル:書籍を「裁断→スキャン」して電子書籍端末で読むメリットとデメリット (1/2) 

tokada:

誠 Biz.ID:電子書籍「自炊」完全マニュアル:書籍を「裁断→スキャン」して電子書籍端末で読むメリットとデメリット (1/2) 

March 12, 2010
"わざわざ電子書籍にするんだから、もっとデジタルならではの付加価値があっていい。電子書籍といっても、単に紙の既刊本のアーカイブが電子化するだけじゃ意義は薄い"

ASCII.jp:角川会長が語る「クラウド時代と<クール革命>」(後編) (via hamukun555)

March 4, 2010
別の言い方をするなら、私の「人間」理解において、「脳」はそれほど重要ではありません。なぜなら、人間は「脳」がなくても考えることができるからです。これは冗談ではありません。医学的な話です。
2007年7月25日付けの「FOX NEWS」に興味深い記事が掲載されています(http://www.foxnews.com/story/0,2933,290610,00.html)。
44歳のフランス人男性が、左足に力が入らないという主訴(患者が医者に訴えるおもな症状)で病院を受診し、CTをとってみたところ、なんと彼には脳がなかったのです。
脳がないにもかかわらず、彼はごく当たり前に生活していました。公務員として働き、結婚してふたりの子どもまでもうけています。
種明かしをすれば、実際には「脳がない」わけではありません。彼は「ダンディウォーカー症候群」というまれな疾患により水頭症(髄液が異常に貯留する病気)を生じていて、そのため脳が紙のように薄くなっていたのです。
こういう報告は、この事例にかぎらず時々あるようで、たとえば「サイエンス」誌の1980年12月号には、同様の事例を検討したRoger Lewin氏による「脳はほんとうに必要か?」なる論文が掲載されたりしています (Roger Lewin: Is Your Brain Really Necessary?. Science, 210(12), pp. 1232 – 1234,1980.)。
前回もすこし述べましたが、「脳がすべて」とおっしゃる方には、私はこの画像をぜひお示ししたい。ハードウェアがこれほどダメージを受けていても、「人間」というOSは繰りかえし起動するということ。この事実は、ちょっと感動的ですらあります。
(via 書籍出版 双風舎:【連載】「脳は心を記述できるのか」)

別の言い方をするなら、私の「人間」理解において、「脳」はそれほど重要ではありません。なぜなら、人間は「脳」がなくても考えることができるからです。これは冗談ではありません。医学的な話です。

2007年7月25日付けの「FOX NEWS」に興味深い記事が掲載されています(http://www.foxnews.com/story/0,2933,290610,00.html)。

44歳のフランス人男性が、左足に力が入らないという主訴(患者が医者に訴えるおもな症状)で病院を受診し、CTをとってみたところ、なんと彼には脳がなかったのです。

脳がないにもかかわらず、彼はごく当たり前に生活していました。公務員として働き、結婚してふたりの子どもまでもうけています。

種明かしをすれば、実際には「脳がない」わけではありません。彼は「ダンディウォーカー症候群」というまれな疾患により水頭症(髄液が異常に貯留する病気)を生じていて、そのため脳が紙のように薄くなっていたのです。

こういう報告は、この事例にかぎらず時々あるようで、たとえば「サイエンス」誌の1980年12月号には、同様の事例を検討したRoger Lewin氏による「脳はほんとうに必要か?」なる論文が掲載されたりしています (Roger Lewin: Is Your Brain Really Necessary?. Science, 210(12), pp. 1232 – 1234,1980.)。

前回もすこし述べましたが、「脳がすべて」とおっしゃる方には、私はこの画像をぜひお示ししたい。ハードウェアがこれほどダメージを受けていても、「人間」というOSは繰りかえし起動するということ。この事実は、ちょっと感動的ですらあります。

(via 書籍出版 双風舎:【連載】「脳は心を記述できるのか」)

February 24, 2010
ドドド
haru012:

theanimalblog:

ykana:

amnemonic:

ぬこ仙人 - 〓 ねこメモ 〓

ドドド

haru012:

theanimalblog:

ykana:

amnemonic:

ぬこ仙人 - 〓 ねこメモ 〓

February 24, 2010
デジタル新大陸、電子マネーの覇者は誰か | 時評コラム | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉

kskszk:

次に起こるのは、GPS(全地球測位システム)やインターネット、ケータイ、非接触ICカードなどの各種デジタルネットワークの相互乗り入れである。例えばiPhoneで「近くにあるうまい店」を探す。そこに行って食事をするとポイントが貯まる。そうなれば企業を超えた富の移転が起こるというわけだ。こうしてポイントと電子マネーの融合がますます加速する。

February 24, 2010
現代の親のニーズをとらえた 認定こども園が増えない理由 | 『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

kskszk:

そもそも認定こども園という制度のスタートは2006年10月。文部科学省が管轄する幼稚園が「幼児教育」を掲げるのに対し、厚生労働省の管轄である保育園は、働く親に代わり「保育」することを主な目的としている。幼保一元化の議論の中で、保育園のような長時間保育で、幼稚園のように教育もしてほしいという保護者のニーズに応え、両省が共同で始めたものだ。
ところが、2009年4月1日現在で358件と、2011年度までに2000件以上という当初の目標にはほど遠いのが現状である。
その原因としては、依然として規制が文科、厚労両省にまたがっていて制度面での不備があることもあるが、なにより既存施設にその気がないことが大きい。幼稚園の一部には「3歳までは母親が子育てに専念すべき」という“3歳児神話”が残っており、0~2歳児を預かることへの抵抗感は根強い。一方、保育園にとっては教育カリキュラムを新たに組むのは負担が大きい。“これまでどおり”が経営的にも楽なのだ。

February 21, 2010
"とはいえ最近思うのは
近ごろ耳にするJ-POPの歌詞は
日増しに直接的になっているなということ この現状を世の音楽評論家の皆さんや
音楽業界人の皆さんはこぞって
「わかりやすさの時代」だとか
「共感の時代」と呼んでいるけれど そういう簡単なことではなくて
現場でずっと歌詞を書き続けている
僕の意見としては 今の時代に音楽を聴く人は
音楽を娯楽や趣味ではなく
薬だと思っている人の方が多くて
その効き目を強く求めている時代なんだ
ということではないかなと思います 聴き手が傷心や挫折や失恋や失望や
そういう普段の暮らしで生じた困難に
よりよく「効く」薬を求めている
ということではないかと思うのです でも音楽にお医者さんはいないから
誰かが症状に応じた適切な処方箋を
出してくれる訳ではないので
自分で「薬」を探さなければいけない そうなったとき、どうせお金を払うなら
より強い薬を、効く薬を、となるのが
人の心理というもので、それゆえに
「会いたい」とか「一歩踏み出そう」とか
「自分を信じて」とか「勇気を」とか もはや表現における劇薬というか
とにかく率直で単刀直入でわかりやすくて
身も蓋も侘び寂びもほとんどない
直接的な歌詞が重宝されるように
なってくるのではとすこし思ったのです"

いしわたり淳治(ex.SUPERCAR)オフィシャルブログ・KIHON THE BASIC (via monch71) (via aerodynamik)